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ゴッホとゴーギャン展

愛知県美術館で現在行われている

「ゴッホとゴーギャン展」に

行ってきました!

CIMG1352

愛知県美術館は、愛知芸術文化センターの10階に

あるので、

CIMG1358

吹き抜けから下をみるとこんな感じで、

ちょっと怖い。

CIMG1357

http://www.g-g2016.com/aichi/

10階まで行くエレベーターのドアは

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しっかりCMが!(笑)

エレベーターの内側のドアにこういう広告があると

目立っていいですね。

なかなかの混雑ぶりでした。

CIMG1354_Ink_LICIMG1355_Ink_LI

中で音声ガイドを借りて見学しました。

CIMG1377

ガイドリストです。

パンフレットの表紙の絵は3種類ありました。

CIMG1378CIMG1379

CIMG1380

ちなみに私は絵のことや西洋美術のことなどは

まったくわかりません!

絵心も幼稚園児以下です!(笑)

念のため

 

私が人を書くと

無題

こんな感じでしょうか(笑)

目や髪は黒一色です!

なので美術館に行くときは

どういう色を使ってどう書いてるのかを

注意深く見るようにしています。

(だからといって何も反映されませんが)

あと見学者がどこに注目して1枚の絵に

何を思い何を感じ取ってるんだろうとか

考えながら人間ウォッチングしています。

今回のゴッホ・ゴーギャンの絵ですが

はっきり言うと良さがまったくわかりませんでした!

雑な感じの塗り方・1枚の絵に物語りを感じない

ゴッホは病んでる感じ・ゴーギャンは怪奇的な感じ

あとからゴッホについて調べたのですが

雑な感じの塗り方や遠近法を使ってない感じが

いいそうです。

(理解できない 笑)

ゴッホは生存中にほとんど絵を買われなかったそうです。

なので私からすると、やっぱり人気なかったんじゃんと

思ってしまいます。

これは私の勝手な感想です。

ファンの方申し訳ございません。

よくわからずコメントするのも問題ありますので

これから西洋美術について勉強していこうと

思いました。

 

 

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